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うちでは買取も行っていますが、広告も出さないのに、よくお声がけいただきます。
コロナの影響で、家にいることが多くなり、みなさんお家の整理をされているのでしょうか?
知り合いのアンティーク屋など、売るものがなくなってしまったと言っておりました。
なるべく良い環境に整えたいということなんですね。

先日も私が前勤めていた、アイビーアンティークがあった墨田区は吾妻橋近くまで買取の話で行ってきました。
お話はまとまりませんでしたが、車を流していると、「ここにうまい定食屋があったんだよなー」などと、
独り言が入ります。
吾妻橋駅近くに「吉田屋」という飯屋がありまして、もうだいぶ前になくなってしまったそうです。
私はこの店の前を通って会社に向かうのですが、毎朝出汁を取るいい匂いがして、、、
昼は週1〜2くらいで通ってました。
ここは飯も旨く、それと味噌汁でもうご馳走でした。
納豆と魚と、煮物の小鉢をもらって1000円くらいで済んだかな?
20年くらい前ですから、ちょっと贅沢です。
昼から飲んでる人もいましたが、夜にも入ってみたかった。

親父が腰の曲がったお母さんをよく怒鳴っていたので、そんなに怒らなくてもと思ったものですが。。。
でも何を食べても美味しい、雰囲気最高の昔ながらの本物の定食屋だった様な気がします。
店構えを見ただけで腹が減る。
ご覧の方で、ここはいいよというお店があったら、ぜひ教えてください!



アンティークショップ KUMUTO
東京都稲城市矢野口480-1
E-mail info※kumuto.jp
(アドレスの※を@に変えて送信してください)
TEL:0422-72-2188




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でかい!

2020/10/14 Wed 17:46



松ぼっくり。
でか!!





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シルキーポケット

2020/09/05 Sat 17:23



腰痛持ちには、ベッドは大事とはわかっているけれど、なかなか高価なので、

手を出せずにいたけれど、お国から給付金をいただいたこともあり、

急に気が大きくなってマットレスを買ってしまいました。



今まで、フランスベッドにお世話になっていましたが、(Z1-Hiというやつ)

10年以上も使っていたので、へたってきて腰には悪いと思い、

知り合いの家具屋で何がいいか探していたところ、ピンとくるものがなく、

「日本ベッドはないの?」と私。

「あれはモノはいいけど、うちが儲からない」と知人。

日本ベッドは、昔在籍していた「アイビーアンティーク」で、

何度か利用させてもらったメーカーで、よく覚えていた。

アンティークのベッドなど輸入すると、フレームサイズがまちまちで、

日本でマットレスを作るとき、規格品では合わないことが多々あったので、

全てオーダーメードしてもらっっていました。

そのメーカーが日本ベッド。

マットレスってサイズ言えば作ってくれるのね〜

他のメーカーは、細かい仕事はやってくれず、日本ベッドだけが親身に対応して

いただけたのを、覚えていた。(20年くらい前の話です)

「日本ベッドがいいなー」私

で、買ったがシルキーボケットのハードという高級品。

もうね。体を受け止める安心感が、異次元です。

良いホテルには、大体こちらが納められています。

耐久性も数段高いそうで、15年は持つらしい。

新品のマットレスの上で、転げ回って、

満足!満足!満足!



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とある交差点

2020/08/03 Mon 10:00



とある交差点で妙なものを発見した。

電線にぶら下がっている。何か。

工事屋さんの仮設電球かとおもったら。



P6262681.jpg


なんと、ちゃんとした照明器具でした。

交差点の中央に吊ってあります。

小さく見えますが、結構大きい。

工業系の照明が昨今流行りですが、それらよりも大きいです。



P6262683.jpg


天井に固定するようでしょうね。固定穴が見えますが、そこにワイヤーを結んで。

3箇所で引っ張っています。

ちなみに23区内の道路です。

こんな街頭の設置の仕方があるのかと、興味深く、写真を撮ってしまいました。

おかげに犬の散歩をする地元民に怪訝な目で見られてしまった。。



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まず、ニュースなどをて、思ったことを書いているので、
専門家の知見とは違うかもしれませんので、
ご留意の上、ご覧いただければと思います。

クルーズ船のウィルスの滞在している箇所を調べたところ、ユニットバスの床面が
一番多く検出されたとのことです。
なぜでしょう?
思うに、ユニットバスということは、トイレと同じスペースの床面です。
そう、トイレですね。便座を開けたまま流してしまい、空間全体にウィルスが
撒き散らされるのでしょう。湿気も十分ありますし。
蓋を閉めるのを嫌う人も多いようです。
触りたくないそうです。
私の周りにも、そういう人が多くいました。

さて、ヨーロッパのロックダウンした都市では、死者数がひどいことになるのも、
トイレ事情があるのではないでしょうか?

ロックダウンして外出制限をかけているにも関わらず、死者数が多いのは、
自宅で家族間の感染と思われます。
あちらのトイレは、日本のユニットバスとは違いますが、それでも同室にあることも多いです。
便器に蓋がないというものも、国によっては珍しくないです。
日本の死者数が少ないのも、トイレと浴室が分かれていることが、
大きな要因なのではないでしょうか?

そんなことを思ったので、今日はトイレの床と、壁をクイックルワイパーに
ハイターを薄めたものを、きつくしぼって拭きました。
もちろんドアノブも。

皆さんも気になったら、やってみてはいかがでしょうか?

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